
\ 卒業生達の声 /
ー 貯金1000万 ー

私は昔、お金の管理が本当に苦手でした。 給料が入ったらすぐ使う。 欲しいものがあれば買う。 「また稼げばいいや」が口癖。 正直、セクキャバで働く前の私は、貯金な...
貯金1000万
私は昔、お金の管理が本当に苦手でした。
給料が入ったらすぐ使う。
欲しいものがあれば買う。
「また稼げばいいや」が口癖。
正直、セクキャバで働く前の私は、貯金なんてほとんどありませんでした。
でも今、夜職を卒業したあと振り返ると、20代後半で貯金1000万円を達成できました。
昔の自分からは、本当に想像できなかったです。
もちろん、最初から「1000万円貯めるぞ!」と思っていたわけではありません。
最初は単純に、「生活を変えたい」という気持ちでした。
当時の私は、将来に対してかなり不安がありました。
昼職だけでは生活がギリギリ。
毎月なんとなくお金が消えていく。
旅行に行けばカード請求に怯える。
そんな時に始めたのがセクキャバでした。
最初は不安も大きかったです。
でも実際に働いてみると、頑張った分だけお給料に反映される世界だったので、「ちゃんと目標を持てば人生変えられるかも」と思えるようになりました。
ただ、最初の数ヶ月は普通に散財していました。
ブランド物。
美容。
タクシー。
コンビニ生活。
仕事終わりの爆食い。
“稼げるようになると使ってしまう問題”は、かなりあるあるだと思います。
でもある時、ふと気づいたんです。
「このままだと、辞めた後に何も残らないかも」って。
そこから少しずつ、お金の使い方を変えました。
まず決めたのは、“先に貯金する”こと。
お給料が入ったら、最初に別口座へ移動。
残ったお金で生活するようにしました。
最初は月5万円から。
慣れてきたら10万円、20万円と増やしていった。
セクキャバって短期間でも昼職以上に稼げることがあるからこそ、「稼いだ分を全部使わない」が本当に大事なんだと思います。
あと意外と大きかったのは、“見栄の出費”を減らしたこと。
夜職をしていると、周りもキラキラして見えるし、高いバッグやブランド品が欲しくなる瞬間はあります。
でも途中から、「本当に欲しいのはモノじゃなくて安心感かも」と思うようになりました。
通帳の残高が増えていくほうが、ブランドバッグより安心できたんです。
そこからは、無理に誰かと張り合うことをやめました。
もちろん美容にはお金を使う。
でも、“自分のため”だけに使う。
その考え方に変わってから、お金もかなり貯まりやすくなりました。
そして気づいたら、貯金1000万円を超えていました。
達成した瞬間は、嬉しいというより安心感のほうが大きかったです。
「もし仕事を辞めてもすぐ困らない」
「人生を自分で選べる」
その感覚が、すごく大きかった。
セクキャバって、世間では偏見を持たれることもあります。
でも私は、この仕事を通して“お金の大切さ”と“将来を考える力”を学べました。
ただ使って終わるのか。
未来のために残すのか。
同じように働いていても、その差はかなり大きいと思います。
今では昼職に戻りましたが、あの時頑張って貯金したことを本当に良かったと思っています。
セクキャバは、人生を変えるきっかけにもなる仕事でした。
ー “可愛くなったね”と言われるようになった ー

私はセクキャバで働く前まで、自分にあまり自信がありませんでした。 昔から「もっと可愛くなりたい」とは思っていたけど、何をすれば垢抜けるのか分からない。 美容院も...
“可愛くなったね”と言われるようになった
私はセクキャバで働く前まで、自分にあまり自信がありませんでした。
昔から「もっと可愛くなりたい」とは思っていたけど、何をすれば垢抜けるのか分からない。
美容院もなんとなくで選んで、メイクも自己流。SNSで可愛い女の子を見ては、「元が違うしな…」と思っていました。
でも、セクキャバで働き始めてから、自分の考え方も見た目も本当に大きく変わりました。
最初に驚いたのは、在籍しているキャストの女の子たちのレベルの高さです。
本当に可愛い子が多い。
もちろん最初は圧倒されました。
「自分だけ芋っぽいかも…」と落ち込んだこともあります。
でも、セクキャバって意外と女の子同士で美容の情報共有をすることが多いんです。
「そのカラコンどこの?」
「このリップ盛れるよ!」
「最近その髪型流行ってる!」
「その美容クリニック良かったよ!」
みたいに、自然と美容の話になる。
セクキャバは接客業なので、“どう見られるか”を意識する環境です。
だからこそ、可愛い女の子たちは努力もすごい。
最初はついていくのに必死でしたが、少しずつ自分も美容に興味を持つようになりました。
メイク動画を見るようになったり、スキンケアを変えたり、ヘアセットを研究したり。
今まで「面倒くさい」で終わっていたことを、楽しみながらできるようになったんです。
特に大きかったのは、“見られる仕事”だったこと。
セクキャバでは毎日いろんなお客様と接します。
その中で、「今日なんか雰囲気違うね」「可愛くなった?」「そのメイク似合ってる」って言われる機会が増えていきました。
最初は「営業トークかな」と思っていました。
でも、人って不思議で、“可愛い”と言われ続けると、本当に変わっていくんですよね。
もっと可愛くなりたいと思うようになるし、自分のことを雑に扱わなくなる。
姿勢を意識したり、笑顔を研究したり、肌荒れしたらすぐケアしたり。
少しずつ、自分を大切にする感覚が身についていきました。
セクキャバって、外から見ると派手なイメージを持たれがちです。
でも実際は、“自分磨きの環境”として成長する子もかなり多いと思います。
特に周りのレベルが高いお店ほど、「私も頑張ろう」と自然に思える。
可愛い子を近くで見ると、美意識って本当に変わります。
あと、セクキャバを経験して良かったと思うのは、“男性から見た可愛い”を知れたことです。
働く前は、SNSで流行っているもの=モテると思っていました。
でも実際に接客をすると、男性が見ているポイントって意外と違う。
愛嬌がある子。
笑顔が自然な子。
話しやすい子。
清潔感がある子。
もちろん見た目も大事だけど、それ以上に“雰囲気”が大切なんだと知りました。
そのおかげで、無理に誰かを真似するのではなく、「自分に似合うもの」を考えるようになった気がします。
辞めた今でも、友達や久しぶりに会った人から「なんか垢抜けたよね」「前より可愛くなった」と言われることがあります。
昔の自分を知っているからこそ、その言葉がすごく嬉しい。
もちろん、セクキャバは楽しいことだけじゃありません。
大変なこともあるし、向き不向きもあります。
でも、少なくとも私は、セクキャバで働いたことで“自分に自信を持てるようになった”と思っています。
もし昔の自分みたいに、「可愛くなりたいけど自信がない」と悩んでいる子がいるなら、環境を変えるだけで人は本当に変われることを伝えたいです。
セクキャバでの経験は、ただ働いて終わりではなく、自分磨きや美容意識、人との接し方まで学べる時間でした。
今では、「あの時頑張ってよかった」と素直に思えます。
ー メンタルが強くなった ー

私は夜職を始める前、自分に全然自信がありませんでした。 人にどう思われているかを気にしすぎるタイプで、少し嫌なことがあるだけですぐ落ち込んでしまう性格でした。...
メンタルが強くなった
私は夜職を始める前、自分に全然自信がありませんでした。
人にどう思われているかを気にしすぎるタイプで、少し嫌なことがあるだけですぐ落ち込んでしまう性格でした。
だから最初は、夜職なんて自分に向いていないと思っていました。
お客様の反応を気にしてしまったり、他の女の子と比べて落ち込んだり、指名が取れないだけで「自分には価値がないのかも」と思ってしまうこともありました。
正直、辞めたいと思った日は何回もあります。
でも、続けていくうちに少しずつ考え方が変わっていきました。
夜職では、本当に色んな人と出会います。
優しい人もいれば、理不尽なことを言う人もいる。
最初は全部真に受けて傷ついていたけど、だんだん「相手の機嫌=自分の価値ではない」と思えるようになりました。
全員に好かれる必要はないし、合わない人がいるのは当たり前。
そう思えるようになってから、気持ちがかなりラクになりました。
あと、夜職を通して一番鍛えられたのは“切り替える力”だと思います。
嫌なことがあっても次の席では笑顔でいる。
落ち込んでも仕事を続ける。
感情に振り回されすぎず、自分で立て直す。
最初は難しかったけど、その積み重ねで自然とメンタルが強くなっていきました。
辞めて昼職に転職した時、自分でも驚いたのが「前より全然落ち込まなくなっている」ということでした。
仕事でミスしても必要以上に自分を責めない。
人間関係で嫌なことがあっても引きずりすぎない。
トラブルが起きても、「まぁなんとかなるか」と思える。
昔の自分なら、一つのことで何日も悩んでいたと思います。
夜職って、外から見ると華やかなイメージを持たれがちですが、実際は“人との向き合い方”や“自分の感情との付き合い方”を学ぶ仕事だったなと感じています。
もちろん、大変なこともたくさんありました。
でも、あの経験があったからこそ、今の自分は少しのことでは折れなくなりました。
今では、過去の自分に対して「よく頑張ったね」と思えます。
夜職をしていた時間は、決して無駄じゃなかったです。
ー 恋愛がうまく行くようになった ー

正直に言うと、昔の私は恋愛めちゃくちゃ下手でした。 「なんで連絡くれないの?」「なんで会ってくれないの?」って、自分の気持ちばっかり押し付けてたと思います。好き...
恋愛がうまく行くようになった
正直に言うと、昔の私は恋愛めちゃくちゃ下手でした。
「なんで連絡くれないの?」「なんで会ってくれないの?」って、自分の気持ちばっかり押し付けてたと思います。好きになればなるほど不安になって、重くなる。で、最終的に距離を置かれる、みたいなパターンばっかりでした。
当時は、「男の人って冷たい」とか「ちゃんと向き合ってくれない」って思ってたんですけど、今思えば全然違いました。
セクキャバで働き始めてから、そこが一気に変わりました。
最初はただ接客として話してただけなんですけど、いろんな男性と話す中で、「あ、こういう考え方してるんだ」っていうのがめちゃくちゃ見えるようになったんです。
例えば、仕事で疲れてる人って、本気の恋愛トークよりも「癒し」を求めてることが多いとか。あと、連絡がマメじゃない人って、別に気持ちがないわけじゃなくて、単純に優先順位の付け方が違うだけだったり。
それまでの私は、「連絡=愛情」って思ってたから、返信遅いだけで勝手に不安になってたんですけど、それって自分基準でしかなかったんだなって気づきました。
あと一番大きかったのは、「男性は否定されるのがめちゃくちゃ嫌い」ってこと。
仕事の話でも、ちょっとしたプライドでも、とりあえず受け止めてほしいって人が多い。前の私は、正論で返したり、ダメ出ししたりしてたんですけど、それってただ居心地悪くしてただけでした。
そこに気づいてから、接し方を変えました。
無理に合わせるっていうより、「一回受け止める」。それだけで、相手の態度が全然変わるんですよね。自然と心開いてくれるし、大事にされる感じも増えました。
プライベートの恋愛でも、それをそのまま活かすようになりました。
「なんで?」って責める前に、「この人はどういう考えなんだろう」って一歩引いて考える。連絡の頻度とかも、自分の理想を押し付けるんじゃなくて、相手のペースを知るようにした。
そしたら、びっくりするくらい恋愛がうまくいくようになったんです。
前みたいに不安で暴走することも減ったし、相手からの扱いも明らかに変わりました。「一緒にいて楽」とか「居心地いい」って言われることが増えて、それがちゃんと関係の安定にもつながってる感じです。
昔の私は、「愛されるためにどうするか」ばっかり考えてたけど、今は「相手を理解すること」の方が大事だってわかりました。
結果的に、それが一番愛される近道だったなって思います。
ー 苦手だったコミュ力が上がった! ー

最初はほんとに、人と話すのが無理なタイプでした。 初対面とか特に苦手で、何話せばいいかわからなくて、とりあえず笑ってごまかすだけ。会話が続かないのが怖くて、自分...
苦手だったコミュ力が上がった!
最初はほんとに、人と話すのが無理なタイプでした。
初対面とか特に苦手で、何話せばいいかわからなくて、とりあえず笑ってごまかすだけ。会話が続かないのが怖くて、自分から話しかけることもほとんどなかったです。「コミュ力ある人って別の生き物でしょ」くらいに思ってました。
そんな私がセクキャバで働き始めた理由は、正直お金です。短時間で稼げるって聞いて、「やるしかないか」って軽い気持ちで入りました。でも内心は、「絶対向いてない」ってわかってました。
案の定、初日は地獄でした。
席についても頭真っ白で、何も出てこない。沈黙が怖すぎて無理やり話そうとするけど、変な空気になるだけ。お客さんに気を遣わせてるのがわかって、めちゃくちゃしんどかったです。帰り道、「明日からどうしよう…」って本気で思いました。
それでも辞めなかったのは、ちょっと悔しかったからです。
周りの子たちは普通に楽しそうに話してるし、お客さんも笑ってる。それ見て、「なんで自分だけできないんだろう」って思って。だったらちょっとくらい頑張ってみようかなって。
そこから、やり方を変えました。
まず、「自分が何話すか」じゃなくて、「相手に興味を持つ」ことを意識しました。この人どんな仕事してるんだろう、とか、何が好きなんだろう、とか。とりあえず質問してみる。うまく話そうとしなくていいから、聞く側に回ることを意識しました。
そしたら、不思議と会話が続くようになったんです。
あと大きかったのはリアクション。ちゃんと聞いてるよって伝えるだけで、相手ってどんどん話してくれるんだなって気づきました。相槌とか、ちょっと大げさなくらいの「え、すごい!」とか。それだけで空気が全然違う。
最初は全部ぎこちなかったけど、数こなしてるうちに慣れてきて、だんだん自然にできるようになりました。
ある日、よく来てくれるお客さんに「最初の頃と全然違うね」って言われたんです。「今の方が一緒にいて楽しいよ」って。
あの一言、結構デカかったです。
「あ、変われてるんだ」って初めて実感できて。そこから一気に自信つきました。
今は、初対面の人でもそこまで緊張しないし、むしろ「どんな人なんだろう」って思えるようになりました。昔の自分からしたら信じられないです。
コミュ力って、生まれつきの才能だと思ってたけど、全然そんなことなかったです。ただやり方知らなかっただけでした。
今、新しく入ってくる子にもよく言うんです。
「無理に面白いこと言わなくていいよ。ちゃんと興味持って聞くだけで変わるから」って。
あの時、逃げずに続けてよかったなって、今は普通に思ってます。
ー 事務所広告宣伝部へ異動 ー

昼職やめて事務所勤務になりました。 もともと昼職はデザイナーとしてヴィヴィド・クルーさんはダブルワークとして働いていました。 会社の業績悪化で残業代・ボーナスを...
事務所広告宣伝部へ異動
昼職やめて事務所勤務になりました。
もともと昼職はデザイナーとしてヴィヴィド・クルーさんはダブルワークとして働いていました。
会社の業績悪化で残業代・ボーナスをカットされ、さらに残業が増え昼職を辞めて、転職することに、その際にマネージャーにデザイナーとしてやってきたことをうちで生かさないか?と言って下さり次の仕事を探す前に退職してしまっていたこともあり、改めてお世話になることに...
この業界はインターネットの広告とは切っても切れない関係だと思いますのでお店の売上に直結する部署で働けることをすごく光栄に思ってます。
足を引っ張らないように頑張りますので今後共よろしくお願い致します。
ー リボ払い完済 ー

リボ怖い... 買い物しすぎで毎月のお給料が支払いで半分なくなる感じでした。 梅田で働いていたんですが入ってすぐ店長に相談すると今のままじゃなかなか借りたお金が...
リボ払い完済
リボ怖い...
買い物しすぎで毎月のお給料が支払いで半分なくなる感じでした。
梅田で働いていたんですが入ってすぐ店長に相談すると今のままじゃなかなか借りたお金が返せないとゆう(原文まま)感じで言われたので前倒しで支払いをするほうが得だとわかりました。
4ヶ月で全部返して今は現金以外の買い物はしてません(笑)
ー 雑誌表紙デビュー ー

とにかく短期間で綺麗になりたかった。 読モになりたくてオーディション受けたらみんな可愛い子ばっかりであせってしまった。 モデルの友達に聞くと服以外にも脱毛とかエ...
雑誌表紙デビュー
とにかく短期間で綺麗になりたかった。
読モになりたくてオーディション受けたらみんな可愛い子ばっかりであせってしまった。
モデルの友達に聞くと服以外にも脱毛とかエステとかすごくお金がいることがわかったのでここでお世話になることにしました。
お金にちょっと余裕ができて服とかお肌にも今までより気を使えるようになって自分ですこしずつかわいくなっていくのがわかった。
美容手当もあるのでお得でした。
ヴィヴィッドさんのスタッフも綺麗になったねとか褒めてくれて仕事もがんばれるようになってすこしずつモデルの仕事も増えてきて有名じゃないけど表紙に載れたのでもうちょっと頑張ってそっちの仕事が増えたら思い切って卒業します。
ー 奨学金完済 ー

奨学金完済しました! 高校の時の先生に奨学金を借りて大学に行くことを勧められました。 当時なにも考えずに大学ではじけてたんですけど卒業して就職して返している間に...
奨学金完済
奨学金完済しました!
高校の時の先生に奨学金を借りて大学に行くことを勧められました。
当時なにも考えずに大学ではじけてたんですけど卒業して就職して返している間に40まで返済が続くということに気づきました。
なんでなにも考えてなかったんだろうと自分を責めましたが40まで支払いとかありえへんから早く返したかったです。
返済分はお店に預かってもらって返済日にその分もらってる感じです。
今昼職と2つ働いてるのでぼちぼち返せたらと思ってます。
ー マツエクサロン開業 ー

マツエクサロン無事オープンできました。 美容師時代にマツエクを覚えました。 将来結婚して子供が出来た時の再就職を考えると今のうちに手に職をつけて独立したいと思っ...
マツエクサロン開業
マツエクサロン無事オープンできました。
美容師時代にマツエクを覚えました。
将来結婚して子供が出来た時の再就職を考えると今のうちに手に職をつけて独立したいと思ってました。
美容師を続けながら1年くらい十三で頑張って貯金をして無事独立しました。
今でもお店の女の子が来てくれてうれしいです^^
○○ちゃんありがとーヽ(´▽`)/
ー 看護学校卒業 ー

地方から大阪へ出て一人暮らしをしていたのもあり、専門学校へ行きたくてもなかなか学費がたまりませんでした。 看護学校は卒業間際の勉強が辛いと聞いていたので生活費と...
看護学校卒業
地方から大阪へ出て一人暮らしをしていたのもあり、専門学校へ行きたくてもなかなか学費がたまりませんでした。
看護学校は卒業間際の勉強が辛いと聞いていたので生活費と合わせて300万を目指してました。
ヴィヴィッド・クルーさんへは半年で300万と伝え5ヶ月で達成しました。
入学後はシフトもわがまま聞いてくれたので生活費の足しくらいの出勤にしてもらいました。
27年度に無事に看護学校を卒業して今はナースとして頑張ってます。
ヴィヴィッド・クルーさんありがとうございました。
ー 留学先決定 ー

カナダへダンス留学してきました。 ダンスがしたくて留学したいと親に言ったらお金は自分で出しなさいと言われてしまったのでとりあえず50万欲しかったです。 キャバ時...
留学先決定
カナダへダンス留学してきました。
ダンスがしたくて留学したいと親に言ったらお金は自分で出しなさいと言われてしまったのでとりあえず50万欲しかったです。
キャバ時代にお金使い荒くて使っちゃいそうなので1ヶ月後に50万円まとめてもらえると聞いてお店に預かってもらいました。
1ヶ月しんどかったけどヴィヴィッドさんじゃなかったらできなかったと思います。
1年前に入って貯めてカナダ行って帰ってまた貯めてアメリカとかスペインとか行ってダンスの勉強しています。
2ヶ月海外行って1ヶ月働いての繰り返しで長期で休んでますけどそれでもいいよって言ってくれるお店に感謝!