夜は難しい。だから、朝・昼という働き方。

こんにちは。VIVIDCREWの西田です。
「夜職に興味はあるけど、夜は家にいたい」
「家事があるから、働ける時間が限られている」
「夜職って、やっぱり夜遅くまで働かないとダメ?」
家庭の予定がある女性なら、仕事内容だけではなく「何時に働けるのか」も大きな問題だと思います。
今日は、主婦の方や家庭の予定と仕事を両立したい女性に向けて、働く時間について書いてみます。
「夜職」という名前ですが、夜だけとは限りません
夜職という言葉だけを見ると、夕方から深夜まで働く仕事を想像する方も多いと思います。
でも、VIVIDCREW十三本店の営業時間は朝9時から23時までです。
そのため、夜だけではなく朝や昼の時間帯も、働き方を考える際の選択肢になります。
例えば、
「家のことを済ませてから出勤したい」
「夕方までには帰りたい」
「家庭の予定がない日だけ働きたい」
など、人によって働きやすい時間は違います。
夜職だから夜に合わせるのではなく、自分の生活から働ける時間を考えてみる。
それも一つの考え方だと思います。
朝9時から働くという選択肢もあります
VIVIDCREW十三本店は朝9時から営業しています。
実際に公式サイトの出勤情報でも、朝9時から勤務している女性が確認できます。
「夜は難しいから夜職は無理」と最初から決める前に、朝や昼ならどうなのかを考えてみてください。
もちろん、希望する曜日や時間帯で必ず勤務できるという意味ではありません。
「○時から○時くらいまでなら働けます」という希望があれば、応募するときにそのまま相談してください。
家事と仕事、両方を完璧にしようとしなくてもいいと思います
これは主婦の方に限った話ではありませんが、予定が多い人ほど、全部をきれいにこなそうとすると大変です。
西田も仕事で、
「今日はこれと、これと、これを全部終わらせる!」
と朝から意気込む日があります。
そして夕方になると、
「……最初の一個しか終わってないやん」
となることがあります(笑)
44歳になって分かってきたのは、予定を詰め込みすぎても、思った通りにはいかないということです。
仕事を増やす場合も、最初から無理な予定を組むより、自分が続けられそうな時間から考えることが大切だと思います。
短時間で働きたい場合も、まず希望を伝えてください
家庭の予定があると、
「一日ずっと働くのは難しい」
という方もいると思います。
VIVIDCREW十三本店では、短時間勤務も働き方の選択肢として考えられます。
大切なのは、求人に自分の生活を無理に合わせるのではなく、
「何曜日なら働けるのか」
「何時からなら出勤できるのか」
「何時までには帰りたいのか」
を一度整理してみることです。
そのうえで、実際にその働き方ができるのか相談してください。
出勤の準備をお店でできる設備もあります
家を出る前に、仕事の準備まですべて済ませるとなると時間がかかります。
VIVIDCREW十三本店には、100着以上の貸衣装があり、ヘアアイロンやコテも無料で利用できます。
更衣室・待機スペースや個人ロッカーもあります。
出勤してから着替えたり、身支度をしたりできる環境があることも、働き方を考えるときに確認してほしい部分です。
「主婦だから無理」ではなく、まず時間から考えてみてください
家庭の事情は一人ひとり違います。
だから、主婦ならこの働き方が正解、というものもないと思います。
自分が働ける曜日と時間を先に考えて、それがお店で可能なのか確認する。
まずはそこからで大丈夫です。
「朝から働きたい」
「昼の数時間だけ相談したい」
「夕方までには帰りたい」
など、希望があればそのまま伝えてください。
VIVIDCREW十三本店について、勤務時間や仕事内容など分からないことがあれば、応募を決める前でもLINEからご相談いただけます。
今の生活を大きく崩すのではなく、自分に合った働き方ができるのか、一緒に考えてもらえればと思います。
西田でした。













