夜職はイベントの日もいつも通り?淀川花火大会の日に見るお店の働き方

こんにちは。VIVIDCREWの西田です。
本日10月17日は、淀川花火大会ですね。
十三周辺も、普段とはかなり違う一日になると思います。
そして実は、お店で働いている側も、イベントの日は普段と同じとは限りません。
今日は花火大会の日ということで、夜職で働くときの「いつもと違う営業日」について書いてみます。
今日は堂山店で合同営業です
本日は淀川花火大会のため、VIVIDCREWは堂山店で合同営業となります。
営業時間は12時から23時までです。
普段とは営業場所や営業時間が違う、特別な一日になります。
こうしたイベントの日には、通常営業とは違った動きになることがあります。
働く側にとっても、いつもとは少し違う環境になります。
夜職でも毎日まったく同じではありません
求人を見ている段階では、
「毎日どんな感じで働くんだろう?」
とイメージしにくいかもしれません。
基本的な仕事内容やお店のルールは決まっています。
ただ、季節のイベントやお店の予定によって、営業の形が変わる日もあります。
今日のような合同営業もその一つです。
いつも同じ場所・同じ状況だけで働くとは限らないということも、夜職を知ってもらううえでは大切だと思います。
大切なのは事前に予定を確認すること
普段と営業内容が違う日は、いつも以上に確認が大切です。
例えば、
・どこに出勤するのか
・何時から営業するのか
・何時に準備を始めればいいのか
こうした基本的なことを、事前に確認しておく必要があります。
「たぶんいつも通りやろう」
と自己判断してしまうと、当日になって困ることがあります。
これは特別営業の日に限らず、普段の仕事でも同じです。
分からないことは先に確認する。
シンプルですが、大切なことだと思います。
合同営業だからこそ感じられることもあります
普段とは違う店舗で働くと、いつも一緒に働いていないスタッフやキャストと顔を合わせることもあります。
同じグループでも、それぞれの店舗によって営業中の雰囲気は少しずつ違います。
普段とは違う環境だからこそ、気づくこともあると思います。
もちろん、慣れない場所が苦手な方もいるでしょう。
そんなときも、分からないことをそのままにせず、スタッフに確認してください。
西田も普段と違う日は少し落ち着きません(笑)
西田は、毎日だいたい同じ流れで動く方が好きです。
いつもの場所、いつもの順番。
これが変わると、ちょっと落ち着かなくなります(笑)
普段と違う日に限って、
「何か忘れてないかな?」
と何回も確認してしまいます。
でも、その確認が大事なんですよね。
44歳になっても、慣れないことは慣れません(笑)
だからこそ、働いている女の子にも、分からないことがあれば遠慮せず聞いてほしいと思っています。
夜職のお店を選ぶときは普段以外のことも聞いてみる
求人を見ると、時給や営業時間、待遇などに目が行くと思います。
もちろん、それらはとても大切です。
ただ、長く働くことを考えるなら、
「イベントの日はどうなるの?」
「普段と違う営業になることはある?」
「困ったときは誰に聞けばいい?」
といったことを聞いてみてもいいと思います。
実際の働き方を知ることで、そのお店が自分に合っているのか判断しやすくなります。
普段のVIVIDCREW十三本店は朝9時から営業しています
今日は合同営業ですが、普段のVIVIDCREW十三本店は朝9時から23時まで営業しています。
朝から働きたい方、昼の時間を中心に働きたい方、夕方から働きたい方など、それぞれの生活に合わせた働き方を考えることができます。
勤務時間について詳しく知りたい方は、以前の記事も参考にしてください。
【夜職は短時間でも働ける?自分に合う勤務時間についてはこちら】
大阪・十三で夜職を探している女性へ
夜職は、毎日まったく同じ一日ではありません。
通常営業の日もあれば、今日のようにイベントに合わせて普段とは違う営業になる日もあります。
だからこそ、勤務時間や仕事内容だけでなく、実際のお店がどのように運営されているのかを知ることも大切です。
「働く前にもう少し詳しく知りたい」
「未経験なので分からないことが多い」
そんな方は、応募前でも質問してください。
分からないまま働き始めるのではなく、納得してから一歩進んでもらえればと思います。
西田でした。













